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ひきこもり

窓辺を緑でいっぱいにしてみる


もと教員、うつ病でひきこもりのmachaco(まちゃこ)です。

わたしの趣味と言えるほどではないが好きなことは、手芸とガーデニング、ドライブやツーリングです。

ガーデニングと言っても、庭の草木を眺め、夏場はトマトやピーマンなどの野菜を数本植えて、朝夕ちょこちょこっと世話をするくらいです。

今年も畑スペースに苗を植えました。

朝、夫や息子を送り出し、洗濯物を干したらそのまま庭で雑草を抜いたり、鉢に水をやったり、全体的に眺めて回ります。

昨年はそんな意欲もわかず、庭で過ごす時間が短かったように思います。

うつ病には日光浴がいいらしく、特に午前中にすると脳内のセロトニンが生成されやすいのだとか。

わかってはいるけど、「やらなくちゃ」と思うとできなかった時にまた落ち込むので、洗濯物を干すついでくらいに一日のルーティンにできたらいいなと思います。

そして、いつも庭を眺めている我が家の出窓は、花を育て、おしゃれな雑貨を置きたくて多少無理をして付けてもらったのに、ここしばらく緑はなく、寂しそうにじょうろだけが置かれていました。

なので、今年は観葉植物をいくつか購入し、並べています。

そこにちょっとした野菜やハーブなども置き、一緒に育てています。

特に特別な手入れはいらず、土が乾いたら水を少しあげて、葉っぱに触れ、感触や緑の色を観て、庭の方にも目をやると、色とりどりの花たち。

束の間の癒しを得て、少しだけ心穏やかになります。

モンステラ

コーヒーの木、その他

 

 


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