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介護

笑える介護生活⑫千客万来


もと教員、うつ病でひきこもりのmachaco(まちゃこ)です。

直腸がんステージⅣの義父が放射線治療を終えて退院し、自宅で訪問看護師さんにサポートをしてもらいながらの生活がスタートしました。

義父は介護保険の「要支援1」なので、サービスを受けられる範囲が狭く、上限額も低いので、看護師さんに来てもらえる回数を心配していましたが、医療の方と併用して、今のところ平日は1日おきに来てもらっています。

その看護ステーションの契約とか、地域包括センターのケアマネージャーさんとか、義父母のもとにはひっきりなしに人が来ています。

何か手続きとか大事な話はわたしも立ち会うし、退院後初の外来診療もあったので、なんだかんだと毎日のように義父母宅に通っています。

もう次来るのは誰で、何の話をしに来るか、一回一回説明しますが、わかっているのか・・・

わたしもひきこもりの毎日から一転してたくさんの人と会って話をしたので疲れましたが、義父本人が体調も万全でないのに毎日疲れただろうなあと思います。

土日は看護師さんが来ないので、何か変わったことがあったらすぐに連絡してねと言って帰って来ましたが、ちょっと心配です。

来週から抗がん剤治療が始まります。

ここからがたいへんなので、体調を崩さないように見守りたいです。

 


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